令和2年7月豪雨により被害に遭われた皆様へ

この度の豪雨災害により、お亡くなりになられた方々のご冥福を心よりお祈りするとともに、被害にあわれた皆様に謹んで お見舞い申し上げます。皆様の安全と一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

2020年7月15日 セガサミーグループ

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2021.03.24

ダーツライブらしさとは?5つのカルチャーをご紹介

こんにちは!東京では春らしい陽気の日が増えてきました。
3月といえば、会社や社員にとっては期末、学生さんにとっても年度末の時期ですね。

そんな今月、ダーツライブでは2022年新卒者向けの採用情報を解禁しました。
もしかしたら、就職活動中の方がサイトへ訪問してくれることもあるかなと思い、ダーツライブの掲げている5つの私たち”らしさ”について紹介したいと思います。

 

ダーツライブの企業理念

ダーツライブの企業理念は、本サイトのABOUT USにもある、「 ! を仕掛けて、世の中に↑を。」です。

社長挨拶の中にもありますが、私たちが提供するサービスを通じて、世の中に感動や興奮、楽しいな、幸せだなといったポジティブな「↑」を、一つでも多く生みだしていきたい、そういう存在でありたいという願いが込められています。

そして、この企業理念を達成していくためにも私たちが大切にしたいと掲げているのが、次の5つのカルチャーです。

 

私たち”らしさ”を表すカルチャーって?

「カルチャーって一体何?」と思われるかもしれません。カルチャーは日本語で「文化」。ですが、私たちのカルチャーは「企業文化」とは少しニュアンスが違います。

一般的に「企業文化」というと、企業理念や組織内で共有される価値観や行動規範をひっくるめて総称されることが多いと思います。「行動指針」という言葉で表現されることもあります。

ですが私たちダーツライブのカルチャーは、そういった会社におけるルールやベクトルというよりも「私たち、こういう集団でありたいよね」という意味合いの方が近いです。

全社員が同じ方向性を向くために定められたというより、「ダーツライブ社員ってこんな感じ」、「これからもこの雰囲気は大事にしたていきたいね」という、会社からではなく社員の中から湧き出てきたようなもの。

ダーツライブのいいところを挙げ、それらを5つの軸に集約。それをダーツライブでは「私たち”らしさ”」、「カルチャー」と表現しました。

 

ダーツライブの5つのカルチャー

それでは、そんな私たちダーツライブ”らしさ”を表現する、5つのカルチャーを紹介させてください!

 

Firestarter ガンガンいこうぜ。

仕事を楽しむために積極的にチャレンジする。
その結果、失敗しても、それは財産になり、そしていつか笑いになる。

 

Communication 初めはやっぱり、話し合い。

基本は、コミュニケーション、話し合いから。伝える努力と、理解する姿勢、そして本音で話せる関係性。職種・年齢・職位あらゆる垣根を超えたケミストリーが可能性を広げる。

 

Step In and Out より深く。より広く。

会社のサービスをよく知っている。業界の常識や習慣にとらわれない視野の広さも持っている。世の中の動きにアンテナを高く張ることで、価値ある発想が生まれる。

 

Adventurer いい意味で子ども。いい意味で大人。

感性と知性。自由と規律。革新と伝統。子どもと大人の長所をバランスよく持っている。
そのかけ合わせが、理想を現実にする原動力となる。

 

Enjoy Out 遊びすぎくらいで、ちょうどいい。

遊び上手は仕事上手。だから遊ぶときは、とことん遊ぶ。遊びの中から、アイデアが芽生える。

 

 

なんとなく、どんな社員たちが集ってるのか雰囲気を感じていただけたのではないでしょうか。
そういえば本ブログでも紹介したクリスマス企画も「カルチャーを形にしたお楽しみイベントをやりたいね!」と、社員が企画したものでした。

 

\CHECK/
ダーツライブのクリスマス2020

 

今後もブログを通してダーツライブのことを知っていただけたらいいなと思っています。

公式Twitterでも、オフィスや社員のことを身近に感じていただけるような情報を発信中ですので、ぜひチェックしてみてくださいね!

株式会社ダーツライブ公式Twitter

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